陸マイラーが所有すべきベストな三井住友カードの選び方を徹底解説します!【2020年4月】

ANAマイルをクレジットカード利用で貯めている多くの陸マイラーに三井住友カードのANAカードは支持されています。

理由はショッピング利用で貯まるポイントを効率良くANAマイルへ交換できる事に加えて、三井住友カードの利用で貯まるポイントは提携先が多くANAマイルへ交換する中継ポイントとして活用できるからです。

75パーセント

各種ポイントをANAマイルへ移行する方法【2020年版】

2018/06/24(日)

この記事では

  • 現在、三井住友カードを所有していない方
  • 陸マイラー活動を始めたいがどの三井住友カードを持つべきか分からない方
  • 三井住友カードを所有しているが、もっと自分にメリットのあるカードを探している方

を対象者にわたしがおすすめする三井住友カードを陸マイラー目線で詳しくご紹介してまいります。

(※この記事の内容は2020年6月に変更する新ポイントサービス内容に沿って説明しています。)

三井住友 プロパーカード・ANAカード一覧

ANAマイルへ移行可能なポイントの貯まる三井住友カードの一部をご紹介いたします。

プロパーカード

カード名 年会費(税込)
三井住友カードプラチナ(VISA/MASTER) 55,000円
三井住友カードゴールド(VISA/MASTER) 11,000円
三井住友カードプライムゴールド(VISA/MASTER) 5,500円
三井住友カードエグゼクティブ(VISA/MASTER) 3,300円
三井住友カード(VISA/MASTER) 1,375円
三井住友カードA(VISA/MASTER) 1,650円
三井住友カードアミティエ(VISA/MASTER) 1,375円
三井住友カードデビュープラス(VISA) 1,375円
三井住友カードカードRevoStyle(VISA) 無料
三井住友カード学生(VISA/MASTER) 無料
三井住友カードデビュープラス学生(VISA) 無料
三井住友カードA学生(VISA/MASTER) 275円
三井住友カードアミティエ学生(VISA/MASTER) 無料

ANAカード

カード名 年会費(税込) 継続ボーナスマイル
ANA VISA プラチナ プレミアムカード 88,000円 10,000
ANA ワイドゴールドカード(VISA/MASTER) 15,400円 2,000
ANA ワイドカード(VISA/MASTER) 7,975円 2,000
ANA 一般カード(VISA/MASTER) 初年度無料
2年目以降2,200円
1,000
ANA VISA Suicaカード 初年度無料
2年目以降2,200円
1,000
ANA VISA nimocaカード 初年度無料
2年目以降2,200円
1,000
ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード 初年度無料
2年目以降2,200円
1,000
ANA 学生カード(VISA/MASTER) 在学期間中無料 卒業後自動切換2,000

種類も多くパッと見ただけではそれぞれのカードが持つ特徴の違いがわかりませんね。

年会費も異なれば、ポイント還元、マイル還元率も異なります。

それぞれのカードのメリット・デメリットを調べ、陸マイラーにとっておススメできるカードを5つピックアップしました。

あなたはどのタイプ?おすすめ三井住友カード5選

ANAマイル還元率No1を実現するゴールドカード!ANA ワイドゴールドカード

ANAゴールドカードの特典と三井住友ゴールドカードのお得になる優遇が融合したのが、ANA ワイドゴールドカードです。

カード概要

お申し込み対象 満20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方
年会費 初年度 15,400円(税込み)
2年目以降
割引適用後 10,450円(税込み)
割引条件 カードご利用代金WEB明細書サービスのご利用+マイ・ペイすリボをお申し込み+年1回以上リボ払い手数料のお支払い
ポイント還元率 0.5%~1.0%
マイル還元率 1.0%~1.3%(1.35%)
国際ブランド Visa、Mastercard
追加カード・電子マネー iD、PiTaPa、Apple Pay、Google Pay

ANA ワイドゴールドカードは、カード利用で200円(税込)につき「ANAマイル移行可能ポイント」1ポイントが付与されます。

「ANAマイル移行可能ポイント」をANAマイルへ手数料が発生せずに交換できるのがメリット。

交換レート
1ポイント→2マイル(マイル付与率1.0%)

「マイ・ペイすリボ」で利子をわずかでも発生させる事でボーナスポイントがもらえます。(「ANAマイル移行可能ポイント」と同数)

ボーナスとしてもらえる「ANAマイル移行可能ポイント」以外のポイントをANAマイルへ交換する時はレートが下がります。

交換レート
5ポイント→3マイル(マイル付与率0.3%)
その他カードの特徴

ANA ワイドゴールドカード保有者は、フライトマイル数の25%をボーナスマイルとして獲得。

国内の主要な空港ラウンジが利用可能。

海外旅行傷害保険は、嬉しい自動付帯。旅行代金等をカードで決済しなくても適用。

「マイ・ペイすリボ」登録+WEB明細書利用で翌年度年会費を税込み15,400円→税抜10,450円へ減額。

入会で2,000マイル、継続すると2,000マイルがプレゼントされます。

ANAマイルを獲得するTOKYUルートの道が開かれるカード!ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード

ANAカードの特典と三井住友カードの特典、東急カードの特典、PASMOの機能が融合したのがANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカードです。

カード概要

お申し込み対象 満18歳以上の方(高校生は除く)
年会費 初年度 年会費無料
2年目以降 2,200円(税込み)
割引適用後 826円(税込み)
割引条件 マイ・ペイすリボをお申し込み+年1回以上リボ払い手数料のお支払い
ポイント還元率 0.5%~1.0%
マイル還元率(最大) 0.5%~1.3%(1.35%)
国際ブランド Mastercard
追加カード・電子マネー PASMO iD PiTaPa Apple Pay Google Pay

ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカードは、カード利用で200円(税込)につき「ANAマイル移行可能ポイント」1ポイントが、TOKYU POINT加盟店でご利用になると100円(税抜)につき1%~最大10%のTOKYU POINTが、PASMOへのオートチャージで200円(税込)につき「ANAマイル移行可能ポイント」が付与されます。

「ANAマイル移行可能ポイント」のマイルへの交換レートは、2つのコースで異なります。

2倍コース
1ポイント→2マイル(マイル付与率1.0%)

移行手数料 6,600円(税込み)/年度ごと(4/1~翌年3/31)

通常コース

1ポイント→1マイル(マイル付与率0.5%)

移行手数料なし

せっかくANAマイルを貯めるなら、移行手数料が掛かっても2倍コースを活用したいですね。

ただし毎年移行手数料を支払い続ける必要はありません。

クレジットカード申し込み時に毎月もらえるポイントを自動的にANAマイルへ移行する「自動移行方式」か「応募方式」を選択しますが移行手数料の節約を考えるなら「応募方式」を選びましょう。

ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカードでもらえる「ANAマイル移行可能ポイント」の有効期限はポイント獲得月から2年間です。

最初に獲得した「ANAマイル移行可能ポイント」の有効期限を迎える年を移行手数料を支払う年度とするのがオススメです。

具体例を挙げて説明いたします。

2020年4月に初めて「ANAマイル移行可能ポイント」をもらったならそのポイントの有効期限は2022年4月となります。

そこで2022年4月~2023年3月までを「2倍コース」の年度にします。

2022年4月から2023年2月までは毎月期限を迎える「ANAマイル移行可能ポイント」のみANAマイルへ交換します。

理由はANAマイルの有効期限もまた3年間なので、ANAマイルの有効期限を最大限に延長するためです。

急いでANAマイルを貯めたい方は、すぐにお持ちのポイントを交換してしまうのも良いでしょう。

そして移行手数料を支払う年度の最終月である2023年3月にそれまで集めた「ANAマイル移行可能ポイント」を一旦すべてANAマイルへ交換してしまいます。

その翌月、2023年4月にもらえるポイントは2年間有効期限があるので2023年4月からは「通常コース」に戻せば2年間は移行手数料を払わずに済みます。

ANAマイルへの交換をこのようなサイクルで回すと「2倍コース」の手数料6,600円を支払うのは3年に一度で済むようになるので経済的です。

「通常コース」から「2倍コース」にする時は365日いつでもWebから簡単に登録できます。

ただし「2倍コース」から「通常コース」に戻すには注意が必要です。

「通常コース」へ戻すのは簡単ではないからです。

その手続きは

  1. Webから「通常コース」へ手続きを行うのに必須となる変更用紙を取り寄せる
  2. 必要事項を記入し3月15日から4月14日までに相手先へ届くように発送する。

というながれ。

カード会社としては手続きの手間を増やし「通常コース」へ戻す人数を減らそうとしているのでしょうかね?

変更用紙の取り寄せは一年中できるので事前に取り寄せされることをおすすめします。

その他カードの特徴

ANAマイルとTOKYUポイントは相互交換可能で1,000円相当のTOKYUポイントを750ANAマイルに交換可能。

ソラチカカードとの併用に頼ることなく各ポイントサイトで貯めたポイントをTOKYU POINTへ移行できれば交換率75%で交換できます。

「マイ・ペイすリボ」の登録と年1回以上のカード利用で年会費は税込み2,200円→税込み826円へ下げることができます。

ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード保有者は、フライトマイル数の10%をボーナスマイルとして獲得。

入会で1,000マイル、継続すると1,000マイルがプレゼントされます。

ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカードには交通系電子マネー「PASMO」が搭載されています。

東急鉄道の定期券を搭載することも可能です。

東急鉄道だけではなく全国各地の電車・バスに乗車できますし、PASMO加盟店、交通系ICカードで決済できるお店での支払いにも便利です。

交通系電子マネー「PASMO」へチャージ・定期券購入でポイントが貯まり、マイルに移行できるのが他のANAカードにはない固有のメリットです。

学生だけが保有可能な唯一のANAカード!ANA 学生カード

ANAカードの特典と三井住友カードの特典が融合したのがANA 学生カードです。

ANA 学生カードはVisa、Mastercard、JCBの3種類の中から選べますが三井住友カードはVisa、Mastercardのどちらかです。

カード概要

お申し込み対象 18歳以上の学生(高校生は除く)
年会費 初年度 在学期間中無料
2年目以降
ポイント還元率 0.5%~1.0%
マイル還元率(最大) 0.5%~1.3%(1.35%)
国際ブランド Visa、Mastercard
追加カード・電子マネー iD、PiTaPa、Apple Pay、Google Pay

ANA 学生カードは、カード利用で200円(税込)につき「ANAマイル移行可能ポイント」1ポイントが付与されます。

ポイントはANAマイルに交換できます。

「ANAマイル移行可能ポイント」のマイルへの交換レートは、ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカードと同様、2つのコースによって変わってきます。

2倍コース
1ポイント→2マイル(マイル付与率1.0%)

移行手数料 6,600円(税込み)/年度ごと(4/1~翌年3/31)

通常コース

1ポイント→1マイル(マイル付与率0.5%)

移行手数料なし

決済額が少なく「ANAマイル移行可能ポイント」が多く貯まらない場合は「通常コース」もアリかもしれません。

移行手数料を支払う価値があるか検討してみてください。

その他カードの特徴

ANA 学生カードは、フライトマイル数の10%をボーナスマイルとして獲得。

ANA 学生カード保有者は、スマートU25の特別割引を利用できます。スマートU25とは、満12歳以上25歳以下の方が利用できるANAの割引サービスです。最大で約50%割引とお得です。

スマートU25は割引運賃なので、本来的にはフライトマイル区間基本マイルの50%になるはずですが、100%のフライトマイルを獲得できます。スマートU25での搭乗も、ANAカードのフライトボーナス(+10%分)も対象となります。つまり、合計で110%のフライトマイルを獲得できます。

入会すると1,000マイル、卒業時に一般カードへ切り替えると卒業マイル2,000マイルがプレゼントされます。

高いステータス性と充実の付帯サービス!三井住友カードデビュープラス

若者限定の特典を生かそう!

カード概要

お申し込み対象 満18歳~25歳までの方(高校生を除く)
年会費 初年度 年会費無料
2年目以降 1,375円(税込み)
割引適用後 825円(税込み)
割引条件 カードご利用代金WEB明細書サービスのご利用かつ過去1年間のカードご利用代金請求のうち、6回以上請求のある方
ポイント還元率 1.0%~1.5%
マイル還元率(最大) 0.6%~0.9%(1.05%)
国際ブランド Visa
追加カード・電子マネー iD、PiTaPa、Apple Pay、Google Pay、WAON

三井住友カードデビュープラスは、カード利用で200円(税込)につき「三井住友カードポイント」1ポイントが付与されます。

ポイントが1.0%還元されるのは他の三井住友カードにはないメリットです。

ポイントはANAマイルに交換できます。

ただし、ANAカードと異なり交換レートは若干不利なので陸マイラー視点で見るとデメリットと言えます。

ポイント交換レート

5ポイント→3マイル(マイル付与率0.6%)

移行手数料なし

その他カードの特徴

「マイ・ペイすリボ」で利子を発生させなくてもカード利用200円(税込)につき2ポイントが付与されます。

「マイ・ペイすリボ」で利子を発生させればさらに1ポイントもらえます。(ポイント還元率1.5%)

ポイント還元率が1.5%になればANAマイル還元率は0.9%。

入会後3か月はポイントが5倍になります。

海外旅行など大きな決済前が発生する前に入会するとメリットが大きいですよ。

26歳以降最初のカード更新時にプライムゴールドカードへ自動ランクアップ、ランクアップ時に「継続サンクスポイント」プレゼントされます。

直接ANAマイルへ交換する場合100ポイント=60マイル(マイル付与率0.6%)ですが、JQ CARDセゾンとみずほマイレージクラブANAカードを保有し移行手間が許容されれば100ポイント→70マイル(マイル付与率0.7%)まで昇華します。

三井住友カードデビュープラスのお申込みはこちらから

TOKYUルートの次に効率の良い移行レート70%ANA VISA nimocaカード!

「ANAマイル移行可能ポイント」とnimocaポイントが同時に貯まる。

各種ポイントをnimocaポイントに集める移行レート70%を実現!

カード概要

お申し込み対象 満18歳以上の方(高校生は除く)
年会費 初年度 年会費無料
2年目以降 2,200円(税込み)
割引適用後 826円(税込み)
割引条件 マイ・ペイすリボをお申し込み+年1回以上リボ払い手数料のお支払い
ポイント還元率 0.5%~1.0%
マイル還元率(最大) 1.0%~1.3%(1.35%)
国際ブランド Visa
追加カード・電子マネー iD、PiTaPa、ApplePay、Google Pay、nimoca

ANA VISA nimocaカードの国際ブランドはVisaになります。

ANA VISA nimocaカードはカードショッピングのご利用で200円(税込)につき「ANAマイル移行可能ポイント」1ポイントが付与されます。

ポイントはANAマイルに交換できます。

「ANAマイル移行可能ポイント」のマイルへの交換レートは、ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカードと同様、2つのコースによって変わってきます。

2倍コース
1ポイント→2マイル(マイル付与率1.0%)

移行手数料 6,600円(税込み)/年度ごと(4/1~翌年3/31)

通常コース

1ポイント→1マイル(マイル付与率0.5%)

移行手数料なし

その他カードの特徴

「マイ・ペイすリボ」で利子をわずかに発生させることでポイントをもらえマイル還元率はを1.3%まで高められます。

交通系電子マネー「nimoca」が搭載されnimocaポイントを貯められます。

nimocaポイントは、西鉄バス・西鉄電車、昭和バス、大分交通、大分バス、亀の井バス、日田バス、JR九州バス、熊本市電、筑豊電鉄、佐賀市営
バス、函館バス、函館市電、nimoca加盟店のご利用で貯まります。

ANAマイルとnimocaポイントは相互交換可能。

10,000ANAマイルを10,000nimocaポイントへ。

10nimocaポイントを7ANAマイルへ。

フライトマイル数の10%をボーナスマイルとして獲得。

入会で1,000マイル、継続すると1,000マイルがプレゼントされます。

もしあなたが陸マイル活動をされているなら各種ポイントサイトでポイントを集めていることでしょう。

そのポイントをPeXポイントに集約、100%の移行レートでnimocaポイントに交換できます。

各種ポイント>>PeXポイント>>nimocaポイント

nimocaポイントは70%の移行レートでANAマイルへ交換できるのでTOKYU POINTルートに次いで優秀な交換ルートです。

ただしnimocaポイントをANAマイルへ交換するには九州・函館にあるポイント交換機まで足を運ぶ必要があるのがデメリットです。

ポイント交換できる場所

「マイ・ペイすリボ」で得たポイントを高レートでANAマイルへ!

「マイ・ペイすリボ」で得たボーナスポイント、プロパーカードで得たポイントは直接ANAマイルへ交換すると5ポイント=3ANAマイルです。

これをポイント交換を重ねることで同じポイントでもより多くのANAマイルへ移行することが出来ます。

マイル還元率(最大)はこれらのポイントを今からご紹介する方法でANAマイルへ交換した場合の還元率を表示していました。

三井住友カード直接交換

100ポイント=60ANAマイル

JRキューポ永久不滅ポイントルート

100ポイント=70ANAマイル

JRキューポ永久不滅ポイントルートは5回のポイント交換手間およびANAマイルを得るまでに約6週間の時間を要するのがデメリットです。

またこのルートを完成させるにはみずほ銀行の口座をお持ちの方で2枚のクレジットカードを所有する必要があります。

しかし、一度準備が整えば三井住友カードだけではなくTポイントやPeXポイントに交換可能な各種ポイントサイトのポイントを70%の移行レートでANAマイルへ交換できるので取り組む価値があります。

まとめ

三井住友カードはANAマイルを貯めやすい仕掛けがあるので陸マイラーに人気のカードです。

多種多様なカードがあり生活スタイルやANAマイルをどのように貯めたいかによっても最適なカードも異なるでしょう。

わたしはカードにかかる年会費を抑えつつ、ポイントサイトで集めたポイントを高レートでANAマイルへ交換したいので、ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカードを所有しています。

「マイ・ペイすリボ」でわずかな利子を発生させボーナスポイントをもらうと共に年会費の割引も受けました。

わたしは飛行機に乗らずに貯めたマイルで  ロンドン・ニューヨーク・ハワイ・ヘルシンキへのビジネスクラス旅行を楽しんできました。

初心者が他人の助けを借りず、自力でマイルを貯めた経験を  無料メールマガジンにて発信しています。

関心のある方は、画面下部に表示されているバナーよりご登録ください。

この記事がANAマイルを貯める為に適した三井住友カードを探しているあなたのお役に立てたなら幸いです。


マイルを貯めて毎年家族でビジネスクラス海外旅行へ

いつでも自由に世界中を旅行できる
家族と旅行に行って思い出を作る
日常生活の工夫で誰もが再現できる


3 件のコメント

  • 各種ポイントをANAマイルへ移行する方法【2018年版】 へ返信する コメントをキャンセル

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

    ABOUTこの記事をかいた人

    東京都出身、単身赴任中のサラリーマン。娘たちの子育て期が終わり学費捻出の呪縛から逃れた所です。 ハネムーンで海外に行って以来、しばらくの間飛行機とは縁がなかったが 陸マイル収集活動に開眼、ブログ収入や友達紹介をせず3年で100万マイルを貯めました。 ビジネスクラスでの海外旅行を楽しみに毎日生活をしています。